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感性の慣性

いいものはいい。
悪いものは悪い。

そんなごく普通のことが最近二の次にされてる感が
否めない2008年。
いやずっともう10年以上もそう思い続けているんですけど
ここに極まれりって感じがひしひしとするわけです。
裁判しかり
法令しかり
そして
マスコミしかり。




いつからか私達は
笑うこと 泣くこと 怒ること 
許すことを
自分でしなくなってはいないかな。



ネットである討論を見ていました。
ある判例についての討論だったんですけれど
判例が厳しすぎる派の意見のひとつにこんなものがありました。
「自分や自分の身近な人がいつ犯罪を犯すかわからないんだから」
これは、おかしくないかなぁと。

罪は、罪であって
他人が犯そうがそれが自分だろうが知人だろうが
悪いことは悪く、罪は罪です。
そしてそもそもこの人は将来「罪を犯す」ことを前提で考えているんですね。
自分や自分の身近な人が、将来多分なにかしら罪を犯すだろうと。
しかもそう考えて、しないように、真っ当に生きていこうではなく
許してやるから、将来俺を許してねっていう気味の悪さがあるような。
そこにとんでもなく、違和感を感じるのです。

性善説、というと語弊があるような気がする。
だけど自分と自分の周りの人が「罪を犯す」事を前提に
生きるなんて思考は今まであまり無かったような気がする。
これはいつからかなぁと考えて
ふと、思ったんですよね。

言葉 ってものが
軽いんだ ということを。



今の、政治家の発言を失言としてニュースにする風習は
実は昔からありました。
例えば森元首相の「神の国発言」
日本は神の国 というあの発言です。
あの発言をマスメディアはこぞって叩いたわけです。
確か、日本を戦前の思想に戻すつもりか!とかなんとか…。
そしてもうあの戦争はコリゴリだー。そもそも戦争なんてヤだー
死ぬなんてゴメンだーっていう国民は
そのマスメディアの情報を信じるわけです。

すとん、と
信じたわけです。

いやいや、死ぬのは、つか殺されるのは自分だってゴメンです。
病気でもなんでもいいけど、自然と死にたいと思います。
戦争などとは今後一切無縁でいたいし
今現在も緊迫した情勢の国はあって、そのニュースを見ると
本当に息苦しくつらい気分になります。
大抵の、生きているものたちは
自然に生きて死ぬことを思っているんだと信じています。
問題はそこじゃなくて

すとん、と信じる。

ここなんだと思います。


最近だと現内閣がいう定額給付金について。
バラマキとか言われ日本中の国民が大反対しているように感じますが
果たしてそうなのかな?と思ったわけです。

中学に上がる子供の制服代を工面するのも大変な家庭があるわけです。
修学旅行に行かない家庭だって、多分まだあるわけです。
就職する子供に電化製品のひとつも
買ってあげることも出来ない親御さんだって
いるわけですよ。
その人たちの声は、広く報道されることはありません。

一体だれがバラマキだーって言ってるのかな?
私は、ありがたくいただきます(笑)ちょーだいw

ま、それは自分自身が
制服も入学ギリギリにやっと買えたっていう程度の貧乏さで
子供の頃生きていたから思うんですけど。





すごいそれましたが戻ります。

神の国発言→マスメディアが批判→国民が知る・考える→政治家批判or報道批判
が本来なんだろうなぁと思うんですが実際は
神の国発言→マスメディアが批判=国民→政治家批判
になってるんだろうなぁ。
で、どこで言葉が軽くなってるんだろうと考えたら
どうやら「マスメディア」のあたりらしいなと思い至るんです。

給付金も「マスメディア」が「バラマキ」と言うから
給付金=バラマキになっちゃったんですよね。
でも給付金を聞いて「子供にランドセル買ってあげよう」って家庭も
確かにあるんです。これは重要だと思います。

そして
人は本来自然に生きて死ぬ を思っていると考えている自分は
先の「自分や自分の身近な人がいつ犯罪を犯すかわからないんだから」
と言う人も自分の感性というより誰かの言葉で
そう思うように引っ張られているのかな?と思ったわけです。
罪を犯すを前提に自分も生きて、他人をそう見て
お互い許しあっておこう なんて

そんなのヤだ。






政治家でもだれでもいいんですけど
その言葉発言に
変かも 正しいかも おかしい 普通だ
と、自分で感じることが基本。
誰かを介在して、ものを思うなんて
それこそまっぴらゴメンです。

この時代は特にそこのところが重要な気がします。




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参考までに森元首相の神の国発言を乗っけておきます。
長いので折り畳み。
変かどうか原文を読んで考えてみるの、いいと思う。
ちなみに管理人自身はこれを読んで
「日本人としてごく普通」
と思いました。
(別に党員じゃないぞ。前に認定されたことあって困ったことあるけど…笑)
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平成十二年五月十五日
神道政治連盟国会議員懇談会
結成三十周年記念祝賀会

森首相挨拶全文
 神道政治連盟国会議員懇談会の三十年ということで、おそらく話があったんだろうと思いますが、この綿貫先生は、綿貫先生はまさしく神の子でありますから、しかも、きわめて位の高い神官でありますから、綿貫さんと私たちは同期生、同じ昭和四十四年の暮れに当選をした。綿貫先生はその纏め役をされておるわけでありますけれども、同じ同期には、当時二十七歳であった小沢一郎さん、その次に若かったのは私、その次に若かったのは私より二つ上の羽田孜さんでした。その次は大阪の中山正暉さん、梶山静六さんもおられましたし、江藤隆美さん、松永光さん、浜田幸一さんと多士済済、いろいろな方がおられた。本当に小沢さんをはじめとして、世間をお騒がせするものが私も含めて、たくさんおったのが、昭和四十四年組でございまして、その中で私どもが、綿貫さんの指導を仰ぎながら、神様を大事にしようという、最も大事なことであり、世の中忘れておるではないかということで、いわゆる神社本庁の神道政治連盟、国会議員懇談会を設立したわけでございますから、まさに私達が中心になって設立し、この活動をさせて戴いたものと自負しておるわけでございます。
 村上幹事長その他多大なる御努力のもと、「昭和の日」などの制定を致しましたり、今の天皇のご在位のお祝いを致しましたり、陛下御即位五十年、六十年のお祝いを致しましたり、ま、ややもすると政府側、いま私は政府側におるわけでございますが、若干及び腰になることをしっかりと前面に出して、日本の国、まさに天皇を中心としている神の国であるぞということを国民の皆さんにしっかりと承知をして戴く、その思いでですね、私達が活動して三十年になったわけでございます。比較的私達の同期というのはしぶとくて、結構国会に残っておりますのは、神様を大事にしているから、ちゃんと当選させてもらえるんだなあと思っているわけでございます。

 とりわけ、今日は梅原先生もいらしておりますが、やはり私は、有難いことに「森」という苗字を戴いておりまして、いまや日本だけでなく、世界中が環境の問題を語るには「森」を大事にしなくてはいけないでしょう。ということになるわけで、小渕さんまで私を大事にして下さったんではないかと思うぐらい、今の立場は本当に、小渕さんの残された仕事、思いをですね、しっかりと私が実行できるように努力せねばならぬ立場にあるわけです。それには、我々の子どもの社会から考えてみますと、やはり鎮守の森というものがあって、お宮を中心とした地域社会というものを構成していきたい。このように思うわけです。

 私が今、小渕総理の後を受けて、こういう立場になって、教育改革をすすめようという教育改革国民会議というものをこうして致しておりますが、少年犯罪がこうしておる状況にアピールをしようと、テーマを造ったわけですが、はっきりいって役所側で作ったもので、みんな大変ご批判がでました。まるで文部省が各教育委員会に通達した文書だったんですが、審議会そのものに対しては文部省の私的諮問機関なので、私がそのものに口を出してはいかん立場なんです。たしかに難しい立場で難しいことなんだけど、要は私は、人の命というものは私はお父さん、お母さんから戴いたもの、もっと端的にいえば、神様から戴いたもの、神様から戴いた命はまず自分の命として大切にしなければならないし、人様の命もあやめてはいけない。そのことがまずもって基本にないといけない。その基本のことが、何故子ども達が理解していないんだろうか。いや子ども達に教えていない親達、学校、社会の方が悪いんだといえば、私はその通りだと思う。

 しかし、昨日沖縄に参りまして、四十七都道府県から子ども達が集まりまして、小中学校の生徒さんが集まるサミットというものをやりまして、そして七月に集まるサミットに提言をしてくれた。その提言を私が戴いたわけでございます。その文章を見ていますと、自然環境を大事にしなければならないとか、そして地球、とかいろいろ書いてあるわけですが、どこにも命を大事にしろとは書いていない。

 ちょうど不思議なことで、その式典に出ようとした時にですね、小渕首相の訃報が入ったわけでございます。沖縄の私のもとに入ったわけでございます。もう胸がいっぱいになりました。もう最後の閉会式のセレモニーでしたから、よっぽどその話をしようかと思いました。しかし、みんな喜んでいやー終ったぞ、という式典でしたから、私は申し上げなかったんです。申し上げなかったけれども、みんな自然を大事にしよう、水を大事にしよう、とっても良いことだと思います。思いますが、地球社会、共生の社会というなら、人の命というのは、どこからきたのか考えよう、この人間の体というものほど、神秘的なものはない、これはやはり神様から戴いたものということしかない、みんなでそう信じようじゃないか。神様であれ、仏様であれ、天照大神であれ、神武天皇であれ、親鸞聖人であれ、日蓮さんであれ、誰でもいい、宗教というのは自分の心に宿る文化なんですから、そのことをもっとみんな大事にしようよということをもっとなんで教育現場でいわないのかな、信教の自由だから、触れてはならんのかな、そうじゃない信教の自由だから、どの信ずる神、仏も大事にしようということを、学校の現場でも、家庭でも、社会でもいわなければならないよということをもっと、私は、もっともっと、日本の国のこの精神論からいえば一番大事なことではないかとこう思うんです。

 私はあまり信心深い方ではないんですがそれでも、朝は、必ず、神棚に水をあげて、そして出て参ります。家にいる限りは。そうすると私の三歳になりましたが、孫が、一歳半から、必ず、一緒にならんでお参りしてくれるんです。今朝も、孫が私のことを先生先生といってくれるんですが、幼稚園に行く前にタッタタと私の寝室にきて、私は、昨日小渕さんのこともあって、大変つかれておったんですが、それでも、孫が起こしにきまして「せんせい」というから、「どうしたの?」というと、「お参りしよう、神様に」というんです。

 これは寝てるときではないなと思って、神棚にお参りした。この子が将来どうなるかは分かりませんが、日曜日には、教会に行っているとのことですので…。神棚にお参りしたり、教会に行ったり、いずれ石川県に行けば、また仏壇にお参りするんだろうと思いますが、要はお参りしようということを、小さな子どもが、お祖父さんがやることによって、覚えてくれる、私は息子や嫁にいうんです。「お前ら一番悪いじゃないか、中間は何にもしない。お前達が何にもしないから、おじいちゃんがやる。そのことによって、ちゃんと孫ができるようになる。」一番大事な家庭のこと、家庭の基本のこと、地域社会のこと、やはり神社を中心にして、地域社会っていうのは栄えて行くんだよということを、みんなでもういっぺん、みんなで、もういっぺん、そんなに難しい話じゃない、であって、そのことを勇気をもってやることが、二十一世紀がまた輝ける時代になるのではないかなということを私は思うんです。こうして全国の皆さん方がお越しの前で、私みたいなこんな余計なことを申すまでもないんですが、立場上、こうしてお話をさせて戴いておるんですが、多くの皆さんに影響力をもたらしてくれる方ばかりでありますので、皆さん方で勇気をもって今の子ども達の社会にもっと神様とか仏様とかということを、そうしたことをしっかりですね、体で覚えてゆく、そうした地域社会を作り出す、秩序ある地域社会を作り出す、そのためにますます皆様方がご活躍をして下さいますよう、またわれわれ国会議員の会も神社本庁のご指導を戴きながら、ほんとに人間の社会に何が一番大事なのかという原点をしっかり皆さんに把握して戴く、そうした政治活動をしていかなければならない。それが私の使命だとこのように思っておるわけでございます。

 たまたま小渕さんが、ご他界になられました。四十三日前にそうしたお立場の中で、私が支え役をしておりました。その中で私はすぐ言ったんです。その小渕さんの跡を戴こうとかそんな事を私は一つも考えておらなかった。私は小渕さんがしっかりやって戴くということを幹事長という立場で、しっかり支えることが私の滅私奉公の立場であっておるんだ、ということを、思っておりましたが、小渕さんがああいうことになって、私が後継になった。そのことが、私は天命と思った。天命ということは神様から戴いた、まさに天の配剤ということであろうかと思いますが、小渕先生が亡くなって、その棺が官邸の前を通って、まわりを回って、そして自宅に帰られた、私はそのことを写真で見ましたが、一点にわかに掻き曇って、そしてにわかに官邸の前を通ったときに、雷鳴があって、私はそのとき思った、何かあったかもしれません。まさに小渕さんはこのとき、天に上られたのか、また天も共に嘆いたのか分かりませんが、いずれにしてもこのとき天命が下ったのかなと思いました。総理大臣になりました時、まさにこう申し上げました。まさに天の配剤だろうと。だからこそ、恥ずかしいことをしてはならない、まさにお天とう様が見てござる、神様が見ていらっしゃるんだということを一つだけ、大事にしながら政治があやまちにならないよう、しっかりと頑張っていきたいと思います。

 ご参集の皆さま、こうして三十年をお祝い下さって、また我が国の行く末を、そして世界の将来をみんなで案じながら、また念じながら、ご指導を賜ることをお願い致しまして、少し長くなりましたが、私の御挨拶とし、御礼を申し上げる次第であります。どうも本日は有難うございました。

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:: Comment ::

name: へ?
date: 2009/05/07 3:10 AM

何で? 何で6万も貰えたんだろ? wwww
騎 乗 位 セ ク ロ スしただけなんだけどなぁwwwwww
date: 2009/05/09 7:38 PM

3Pウマすぎーー!!!!!あっもち二人とも女な^^
俺完全にマグロ状態だったのに、5万ずつもらえたしwwwww
てか、二人で俺のティンコ奪い合ってる時は興奮絶頂すぎたよーヽ(´ー`)ノ
date: 2009/05/16 5:37 AM

包茎ガリガリ体系で29年間童貞でギャルゲー三昧だった俺。。。
ちょっと勇気出してコレやってみたら楽勝でセクれたわ(^^;
こないだの子は俺のアバラ骨で素股して潮ピュッピュ吹いてたしwww
ワロタけどアバラ骨も使いようによっては武器になるんだなぁwwww
date: 2009/07/06 5:44 PM

前のは俺と相性合わなかったから最近コッチに替えたらバッチリ最強ww
クリ舐めパイ揉み同時進行上等すぎだしwwwww
てか一発で10万貰えたんだけど、ここのお姉さんみんな金使いひでぇなwww
まぁ俺の懐は潤うからいいけどなw 金ってある所にはあるんだな(^^;
date: 2010/01/16 1:38 PM

前に言うてた奥さんな、オレのズボン脱がすなり脇でち○ぽシゴいてきてん!!
えぇええ?思ったけど、めっちゃ気持ちよかってんよコレがな。。
ちなみに、一緒にタートルヘッド舐めてもらったらもっとヤバイでーw

date: 2010/01/30 4:20 PM

サチにバ イ ブ突っ込んだ状態でジェットコースター乗ったぞw
みんなキャーキャー言ってんのに
サチはずっとアンアン言って俺のチムポにぎにぎ(。・m・)ププ

date: 2010/02/06 1:27 PM


早くちゃんちゃんにーあぁぁあ!!!!!!!!
って福井出身の子に言われて「?」って感じだったんだが
早くマ●コに入れてって意味だったんだなw
やっぱ方言セックヌはオモロイし燃えるし最高すぎだよな(≧▽≦)
name: 映画館にて
date: 2010/02/15 2:21 PM

今日は映画館に出張してきましたぞ(笑)
後ろの席とはいえ、まさかあんな大胆に猥褻行為してくるとは。。。



せっかくだから3Dメガネかけてチチ揺れ見たけど、
やっぱりチチは飛び出さなかったです(爆)
name: がんちゃん
date: 2010/06/30 11:47 PM

セ ッ ク ルしただけで5万もらった!!ヽ(・∀・)ノ

しかもマ ヌ コ広げて挑発してくる工口娘だったし!!!!

こんなの体験したら、風 俗行くのがバカらしくなるな(笑)

http://qukj1j4.cool.navitime.me/
name: カドルト
date: 2011/01/11 8:57 AM

竿とバックの同時攻めなんて反則だ押!
耐えられるわけないじゃん!!!
・・・でも、これハマるかもなぁww
http://pu-k724.gim.uerock.net/
name: リンデル
date: 2011/01/17 3:30 AM

正直甘く見てたよ、最初のうちは……
でも1回始まったら、これがもう強烈なアタックでね!
またたく間に、もう即・座・に限界キちゃったね!
http://xz-i182.fusa.yahoosearch.me/
name: AtoZ
date: 2011/08/27 10:51 AM

紳助引退の真相はこちら
http://fu-m6sz.ato.zetto.info/fu-m6sz/
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