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ハゲタカ!

いろいろツッコミどころはある全6話。
でも
21世紀になって
いやバブルがどーとかなっていた頃から今までの中で
一番見ごたえあったドラマだったんじゃないかなー
などと思うakiraです(←ナニサマ?…笑)
最終回。
都合よく出没しすぎの三島キャスターも
「いやでもやっぱここは」って
よくがんばったってコトにしておこう。


芝野さんの活躍が物足りなかったけど
今日の葛藤、上司の苦痛を
見せてくれたのでチャラ!


はじまりのスケールの割りに
最後手堅く纏めた感もあるけど
どんなに時代が変わっても
人の暮らしは人の手に委ねられて全うだと
きっとそういうことなのだ。


やっぱりワシズが主人公。
そしてやっぱりかわいかった。
芝野さんはやっぱいつまでも
ワシズ君の上司なのだねー。


働かずして生きてゆく。
労働が苦役だという価値観は
日本にはないんだということ。
カミサマさえも働く日本の価値観は
上っ面が変わろうとも
基本はいつまでも変わらない事を
バブルの↑↓の目の当たりに
感じているのだ。庶民はね。



なんとなく全ては金が決めるということも
決して間違っていないけど
進む向こうに向うためには
金じゃなく権力でもなく
進むべき
その 人 そのものの
ココロがあってしかるべきだということなのだ。


ココロがない仕業など
無に等しいと 思った夜。
たまにはやるなNHK(笑)
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